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ハウディの歴史
- くずは、八幡地域で四半世紀にわたり、常に、信頼のおける外国人講師と良質のクラスを提供し、外国語学習に貢献してきました。
- 異なった文化を持った外国人講師やクラスのメンバー達との親交がずっと続くような環境を整えてきました。
- 英検、TOEIC、TOEFL等の資格試験合格のために、多くの生徒とかかわってきました。
- 中学、高校入試のために、ライティングクラスを設け、全員合格の歴史を作ってきました。
- 海外転勤にあたり、サバイバルコースを設け、家族全員の語学力上達に貢献してきました。
- 海外転勤社員のために、様々なコースを設け、効果的なクラスを運営してきました。
- 幼少の頃から通い始め、長期にわたり通学した学生に、アメリカのレベルの高い大学の入学、卒業に貢献してきました。
- 大ホールのステージでの経験を数多く提供してきました。
- ハウディの元先生達が中心になりホームステイを受け入れ、異文化の経験を提供してきました。


ハウディは1988年の秋に私達一組の夫婦によってスタートしました。京都府八幡市のいくつかの集会所から始まり、今日では地元で最大級の語学学校に成長しています。開校当初の私達を動かしたものは、うそいつわりのない質の高い語学教育を提供し、日本人の語学力上達に貢献したい、という願いでした。現在約15人の職員が開校当初の願いを受け継ぎ一生懸命頑張っています。私達は21世紀により多くの日本人が国際社会において効果的なコミュニケーションができるよう言葉の面で貢献していきます。
ハウディは生徒と外国人講師が中心の学校です。生徒数やクラスの数を気にするより、クラスの質と生徒の語学力上達を常に心がけています。またプログラムと学校全体の体制が、外国人の発想に基づいているという点もハウディが他の学校と違う大きな特長です。
森本 毅、 森本サンドラ
両代表者
外国人講師について
ハウディ独自のネットワークを駆使し、英語学、言語学、教育学を専門にし、それぞれ「教えた経験」がある者だけを選んでいます。選考方法は、沢山の候補者の中から、条件にかなった者を選び、まず英文法のテストをしてもらいます。またエッセイを書いてもらって、語学教育についての考え方を調べます。最後に残ったベストの候補者の何人かに面接をし、語学を教える為に必要な能力と人間性を持っているかを確かめます。候補者の前の雇用先にも連絡を取り、さらに詳しい情報を得ようと努力します。採用後も長期にわたるトレーニングを実施しています。教師を選ぶことは、とても大変な仕事であり、また非常に大きな責任のあることです。私は決して外国人講師雇用を軽く考えていません。全てのプロセスにおいて、いつも皆さんのご要望を感じ、仕事に取り組んでいます。私の仕事の一つは、最良の語学講師を皆さんに代わって見つけ出すことだと思っています。他のスクールや学校の多くが使用しているような派遣業者は一切使いません。
外国人代表 森本サンドラ

アメリカン大学とチェコの大学でメディア学、映像学を専攻、充実した3年間を送り日本に帰国しました。現在は日本の大学に戻り、日米二つの大学の卒業に向けて奮闘中です。幼少のころから長期にわたりハウディで学んだことの素晴らしさを皆さんに伝えたいと思っています。
22歳学生

幼稚園の時からハウディで学び、現在アメリカ、ワシントンDCにあるアメリカン大学に正規留学中、国際関係学専攻。アメリカの大学の授業は大変ですが、優秀な先生ばかりだったハウディで身に付けたことが大変役に立っていて、とても感謝しています。将来は国際理解のために少しでも役に立ちたい、と思っています。
19歳学生





























